2021-07-10

首都圏に緊急事態宣言が発出されました。これにより施設の利用条件が変わりました。

緊急事態宣言の発出により
施設利用の条件が
変わりました。

足立区では、
コロナウィルス感染拡大防止ガイドラインに
基づき
施設の貸出を行っています。

 7月12日よりに緊急事態宣言が発出されます。こ
れにより施設の利用時間の制限が変わりました。
 基本的な貸出のルールについては、
今までと変わらず感染防止対策を守っていただき
安全に利用していただきます。

〇愛恵まちづくり記念館・まちづくり工房館の施設利用時間の制限

1 夜間利用は午後5時30分~午後8時(17:30~20:00)まで

以下の利用のルールは、継続して守っていただきます。

●来館者の安全の確保
1)利用者・入館者情報の取得

 利用者、入館者の方の利用者名簿を作成するために、利用票にご記入をお願いしています。(氏名、電話連絡先など、)
 ※利用者の方の体調により入館の自粛をお願いすることがあります。

2)マスク着用義務及び手指の消毒

入館にあたっては、利用者の方のマスク着用と手指消毒、検温にご協力ください。

3)利用者及び入館者への同時利用者数の制限

室内の利用(会議室、談話室)

① 利用人員 定員数の約50%以内とします。
 (部屋の形状を勘案して定めています。) 

室外の利用

① 制限はありません。

継続的な密対策の実施

① 利用時間は2時間程度を原則とし、1時間に1回以上の窓開けによる換気等をお願いします。

② できる限りソーシャルディスタンスを確保する
  館内及び会議室内において極力ソーシャルディスタンスの確保をお願いします。

4)談話室の利用について

大人数での利用を制限するとともに、利用時間は1時間程度とします。

<その他お願いしたい感染防止対策>

・手洗い、うがい、消毒の徹底
・体調不良の方の参加制限
・大きな発声の制限

 


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